中田のタスク管理

タスクの詳細

保留
AI活用について
依頼者 Eijiさん
進捗率
50%
作業開始予定日 2026-08-06
タスクタイプ 通常
タグ AI,MTG,ナレッジ
現状サマリー

現在「保留」、進捗 50%

最新報告「2026-07-30」(2026-07-29 22:38:47)

タスクの詳細情報・説明 別ウィンドウで表示

依頼の詳細

ナレッジゴール設定MTG
6月25日(木)12時〜
・札幌:B会議室
・東京:B会議室

認識合わせ 10分
ゴール・質疑応答 5分
役割分担 10分
個人発表・情報共有(1人5分) 20分
全体・質疑応答 10分
まとめ 5分

合計:60分

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Claude Code

9/1 ナレッジMTG 事前準備: 意見プラットフォーム作成

次回MTG(9/1 火 11:00〜12:00 札B・東B)に向けた意見まとめページを用意しました。
https://plus-creative.xyz/nakata/plus_ai_intro/reports/20260901001.html

各項目にAI(Claude)の回答案を記載済み。アコーディオン形式で、各項目に追記欄あり。MTGまでに意見を思いついたら随時追記していく運用です。

■ このレポートで考える項目

【1. index各チーム】ナレッジハブに情報はあるがAIが辿れなかった→目次(INDEX.md)を作る
- 置き方の基本形(全体トップ=既存ai/CLAUDE.md流用+チーム別INDEX.mdの2階層、「いつ読むか」列つきの3列表)
- 目次を腐らせない運用ルール(追加と同時に1行追記の必須化+機械検知)
- エンジニアチーム分の具体案(中田=tools/とASP系、奈良さん=lis/engineerの分担案)

【2. playbook昇格ルール】現状0件をどう動かすか
- 昇格の発火条件(記録の「ルール化すべきか」欄+同種の対応が2回)
- 判定と作業の分担(候補集めはAIが週次で自動リストアップ、週次MTG最初の5分で人が承認、移す作業はAI)
- playbookファイルの型(状況→判断→根拠の1パターン1ファイル)

【3. AIルール決め 21項目の回答案】疑問一覧(2026082501)の全項目に回答案を用意
- 記録: 対象範囲の1行定義 / push前の本人確認 / 遡及記録の条件つき容認
- 振り分け: 兼務者は主務固定 / 案件名はAI追記+週次事後承認 / 昇格判定会 / アーカイブは当面保留
- メンテナンス: 削除手順 / ルールの最終確認日 / mapping穴埋めの担当 / 索引ズレ検知
- AIの権限: 階層ごとの書き込み可否マップ / 直接push継続(ai/のみPR) / AI禁止操作6項目の集約
- 環境: Sonnet推奨維持 / セットアップ完了のその場確認 / 作業前pullは現状維持
- ツール: 命名規則は奈良さん案採用 / 単体リポジトリ+tools/mapping台帳(集約案への対案) / MS・PLUS使い分けの追認

コメントのURLコピー 2026-08-27 08:31:42
Claude Code

ナレッジハブ運用MTG 実施メモ(2026-08-25 11:00〜12:00 札B・東B)

正式議事録: knowledge-hub/pluswork/Knowledge-mtg/2026-08-25_ナレッジハブ運用MTG.md

■ 使用した資料
- AIが持っている疑問一覧: https://plus-creative.xyz/nakata/plus_ai_intro/reports/2026082501.html

- 自分用メモ: https://plus-creative.xyz/nakata/plus_ai_intro/reports/2026082502.html

- ディレクトリ構成案(コード表示): https://plus-creative.xyz/nakata/plus_ai_intro/reports/2026073003.html?mode=code

- タスク管理サンプル: https://plus-creative.xyz/nakata/task_kanri_sample/projects/detail.php?id=2

■ 課題の整理(2点)
1. 入っている情報の量・質が不足
2. インデックスが無くAIが情報を見つけられない(フォルダ構成はあるが「どこに何があるか」の目次が無い)

■ 決定事項
- 今回やることは2点に絞る: ①インデックス作成(全体トップ+各チームの2階層) ②playbook昇格ルールの整備
- ルールは1人がリードせず、各自が案を作り実践して持ち寄る方式
- 「AIが持つ疑問一覧」の他の論点は随時消化(今回は保留・優先度低)

■ 対応済み(MTG当日)
- tools/ フォルダ新設(projectsと同等構成・tools/mapping.md): https://github.com/PLUS-Company/knowledge-hub/tree/main/tools

- 社内ワーク用 pluswork/ 新設(過去MTG議事録を遡及配置): https://github.com/PLUS-Company/knowledge-hub/tree/main/pluswork/Knowledge-mtg

- 中田の7〜8月分ナレッジ18件を knowledge/logs/engineer/ へ遡及反映済み

■ 次回MTG: 9/1(火)11:00〜12:00 札B・東B
▼次回までにやること
- 各事業部ごとのindex案
- playbook昇格のrule案
▼次回MTGでやること
- それぞれのルールでナレッジを他の人も引き出せるようになっているか検証

コメントのURLコピー 2026-08-25 18:19:22
中田
2026-07-30

(1) ディレクトリ構成
(2) スキルズのヘッダー、中身、構成
(3) ナレッジの中身・構成・書き方

--
https://plus-exciting.slack.com/archives/C01ULPA2YHL/p1783925564895329?thread_ts=1783044102.975329&cid=C01ULPA2YHL

ナレッジハブ説明資料
https://plus-testing.com/nara/knowledge-hub/guide/

https://plus-testing.com/nara/knowledge-hub/engineer/

コメントのURLコピー 2026-07-29 22:38:47
中田
2026-07-23

方向性の参考?
https://plus-creative.xyz/nakata/plus_ai_intro/reports/2026070903.html

参考:
米原さんの資料をみてAIがレポートしたもの
https://plus-creative.xyz/nakata/plus_ai_intro/reports/2026072302.html

奈良さんのサーバーの要件定義を見てAIがレポートしたもの
https://plus-creative.xyz/nakata/plus_ai_intro/reports/2026072303.html

https://plus-creative.xyz/nakata/plus_ai_intro/reports/2026072301.html

[11:29]https://plus-creative.xyz/nakata/plus_ai_intro/reports/2026072303.html

Knowledgeハブを利用した指示イメージ:

siteAにXXXXXXをするタスクを行います。

/xxxxxx/siteA/
のサイト情報を理解して

/xxxxx/yyyyy/skills/xxxx.md
を読んで作業をしてほしい。

/xxxx/yyyy/cccc/xxxxx.txt
にリストアップされている画像を
GPTに作らせて用意して 

完成させて。 (編集済み) 
10:50Knowledgeハブへ、資料やSkillsや情報をどこに格納し、
(2)Knowledgeハブを利用した、AIへの指示の仕方、ワークフロー

が決まれば良い?
[10:55]- 黄色のカードを整理してナレッジハブに格納
- この全体のフロー説明したSkillsを格納[10:56]ルール・フレームワーク化

AIへ情報渡したら振り分けてくれる仕組みだが、箱を増やすとAIが理解していないので無視される?

→AI(チーム)が理解できる、共有できるフローがあれば大丈夫そう?

コメントのURLコピー 2026-07-29 22:37:31
管理アカウント
メモ: 閲覧基盤移行の検討とINBOX機能の移植設計(2026-07-22)

メモ(2026-07-22 検討内容)

1. 奈良さんからの共有: 閲覧手段の移行検討

  • ナレッジハブの閲覧手段を GitHub Wiki から Cloudflare Pages(静的サイト)へ切り替える技術要件が共有された。
  • 構成: Pythonで静的HTML生成(site_build.py 新設)/ Tailwind CSS / PHP不使用で確定 / git push 自動デプロイ / 認証は Cloudflare Access(社内限定、当面メールOTP+会社ドメイン、Google Workspace 導入後はSSOへ切替検討)/ 既存Wikiは廃止(データ移行不要)。
  • 位置づけ: 7/16 の次回アクション「奈良さん: サーバー・保存方針などシステム部分の検討継続」の成果物。knowledge-hub 未解決項目だった「private Wiki の検索性」への回答にもなる。
  • 議題(未定4点): 独自ドメインの要否 / 認証の代替手段 / UIの作り込み度合い / 静的HTML出力先のディレクトリ構造。

2. 中田側の見解(返答方針)

  • 方向性は賛成。技術選定は要件(無料・自動デプロイ・アクセス制御)に合っている。
  • 独自ドメイン: 当面 pages.dev で開始し、社外共有の本格化時に検討で十分。
  • 認証: Cloudflare Access 案のままで問題なし。外注・インターンはメール個別許可で対応可。
  • UI: 最小限で開始し、まず全ページの一覧・検索を優先。作り込みは使われ方を見てから。
  • 出力先・ディレクトリ構造: 生成側で決めず、ソース側(knowledge/ のフォルダ分けと各ファイルのメタデータ)を先に決め、site_build.py はそれを反映するだけにする。役割×チームのマトリクス(7/21 デザイナー資料)をフォルダ/タグ基準に使い、各Markdownヘッダーに役割・チーム・公開可否フラグを持たせれば、社内/社外共有ページの出し分けと「斜め横断」参照が同じ仕組みで解ける。7/23 でこの基準を一緒に詰めたい。
  • 確認事項: Wiki廃止後、AIの日次自動蓄積フロー(main直push)と Pages のビルドトリガーが両立するか。Wiki同期ロジックの置き換え方針も要確認。

3. INBOX機能の移植設計(見本実装より)

  • 見本実装のINBOX( https://plus-creative.xyz/nakata/plus_ai_intro/inbox/
    )を検討。仕組みは「捕獲(人は貼るだけ・分類不要)→ AIが振り分け(Wiki化/Task化/Source化/Decision化/追記を判断して成果物作成)→ 痕跡(何になったかの参照と処理メモを必ず記録)」の3段。
  • 振り分け成果物の例: https://plus-creative.xyz/nakata/plus_ai_intro/wiki/view.php?slug=plus-company-current-understanding
  • 評価: 7/16 の課題「振り分け未実装・貯めるだけ」への直接の回答部品。投入の摩擦が最小のため記録が続き、「記録するほどでもない断片がローカルにしか残らない」問題も解消できる。
  • knowledge-hub への移植方針: DB・PHP・常駐APIは持ち込まない。①inbox/ フォルダに1メモ1ファイル(ヘッダーに状態・優先度・振り分け先候補・処理結果参照・公開可否)②投入用コマンド1本 ③処理は退勤前の「今日の記録をして」に1手順追加、の3点セットで実現。Cloudflare Pages 方針(PHP不使用)と非互換なし。閲覧は site_build.py に inbox 一覧ページを1枚追加。
  • 調整が必要な差分: 処理トリガーの固定(退勤前+週次残量確認)/ 命名・ヘッダー規約の明文化 / 公開可否フラグの追加 / 振り分け先を knowledge・projects・rules の3択に読み替え(Wiki廃止対応)/ Pagesビルド頻度との整合(要奈良さんすり合わせ)。

4. 7/23 MTG に向けて

  • 実物INBOXを動くデモとして見せ、knowledge-hub への移植は上記3点セット案で提案する。
  • 米原さんの作業フロー叩き台には「入口はINBOXに統一する」という観点で接続する。
  • ディレクトリ構造・公開可否フラグの基準は奈良さんの出力先設計の議題と合流させて詰める。
コメントのURLコピー 2026-07-23 08:37:44
管理アカウント
経緯まとめ・現在地・次回アクション(2026-07-21調査)

ナレッジベース化の経緯まとめ(2026-07-21時点)

経緯(MTG4回)

  • 6/25: ナレッジをGitHubプライベートリポジトリ1箇所に集約する方針を決定。エンジニア側(中田・奈良)が先行検証しデザインチームへ展開する分担。3層構造案(基礎情報 / ルール / 施策結果)を共有。
  • 7/2: 両チームの現状共有。エンジニア側はrules・skills・作業記録の運用、デザイン側はタスク書き出し→AIに相談・チェックの実態。宿題は「自分の作業のAI化に必要なナレッジの洗い出し」。
  • 7/9: 奈良さんが統括リポジトリ knowledge-hub とWiki(AI自動蓄積)を公開。チーム向け手順書とエンジニア向け資料を共有。デザイナー側は運用全体像(CLAUDE.md + commands + memory6フォルダ + スキル10個)を共有。
  • 7/16: 進捗共有・ナレッジハブ説明・活用と役割分担の5部構成で実施。詳細は下記。

7/16 MTGの要点

  • 目的のズレが判明し2軸に整理: ①ルール・権限・ポリシーのナレッジ化(属人性排除)②勝ち筋の蓄積(成果データに基づく最適解)。コーディング側は①先行・②手薄、デザイン側は②先行・①手薄という非対称も判明。
  • 権限の論点が新規追加: デザインマニュアルは概ね公開可だが、運営サイト名・ドメインアライアンスは社外秘。コーディング/ドメイン権限とデザイン権限は分離。公開可否フラグの自動付与案。
  • 現状の限界: 自動振り分けは未実装で「貯めるだけ」。Wikiとして使える形への加工が課題。
  • 進め方: マーケター領域まで広げず、エンジニア+クリエイティブで小さく試す。「見せ合うだけの会」を避け、一人の叩き台に全員で指摘する方式に合意。

7/21 受領: デザイナー資料「ナレッジベース_使用イメージ」(全3ページ)

  • P1: 「作業効率化」と「勝ちパターン出力」の2フローを図解。両フローともフィードバック記録で新ナレッジに還元されるループ。+αとして社外向け閲覧ページ共有案(運用サイト名等はタグ等で切り離す)。
  • P2: 役割(エンジニア/デザイナー)×チーム(MS/リス/アド)の領域マトリクス。役割ナレッジはエンジニア側「概ね固まっている」・デザイナー側「まだあやふや」。疑問MEMO: 縦/横の切り分けだと斜めの横断(例: リスチームがMSデザイナーの成功例を引く)ができないのでは?
  • P3: 個人の現状申告。ナレッジは各領域とも蓄積中(Claude経由)、出力(AIにメイン作業を任せる / 勝ちパターンの組み合わせ出力)は未達。
  • 7/16で整理した2軸と図解が一致しており、認識は収束傾向。マトリクスはフォルダ分け基準の議論にそのまま使える。斜め横断の疑問は、各ファイルにチーム/役割のメタデータを持たせればAIの横断検索で解消可能(見込み)。

現在地と残課題

  • 到達: Phase1(集約)基盤の稼働(リポジトリ+Wiki+手順書)/ 目的の2軸整理 / 進め方の型(叩き台方式)。
  • 残課題3点: ①振り分け未実装(貯めるだけ)②権限設計(公開範囲の線引き・フラグ方式)③勝ち筋の記録フォーマット未定。

次回(7/23木・同時間)

  • 米原さん: 作業フロー叩き台を会議前に事前共有 → 当日それをベースに議論。
  • 奈良さん: サーバー・保存方針などシステム部分の検討継続。
  • 中田: 叩き台への指摘観点の整理 / 権限・ディレクトリ構成の論点準備 / 勝ち筋の最小フォーマット案(施策・数値・判断理由の1施策1ファイル)を用意して臨む。
コメントのURLコピー 2026-07-22 00:16:32
管理アカウントさん
今後使える事実メモ

今後使えるメモ(MTG内・共有内容の事実のみ)

knowledge-hubの位置づけ

  • knowledge-hubは、社内のルール・ノウハウ・ナレッジを1つのGitHubプライベートリポジトリに集約するための仕組みとして共有された。
  • 目的は「知識レイヤー」と「学習ループ」の2層で整理されている。
  • Phase1はナレッジ集約で、ナレッジが貯められる状態を作ることが範囲。
  • Phase2は、蓄積ナレッジをもとに案件対応の自動化へ進める構想として扱われている。

運用に関する共有内容

  • 人が行う操作は、初回の準備作業と、退勤前にAIへ「今日の記録をして」と依頼することの2つに絞る説明になっている。
  • 記録対象は、AIの初期対応、人の指摘・修正、最終結果、判断理由、参照したルール、ルール化すべきか等。
  • ナレッジは1対応=1ファイルの形式で蓄積する説明になっている。
  • GitHub Wikiは人向けビューとして使い、元データはMarkdown側に置く説明になっている。

注意事項・未解決項目

  • 認証情報やパスワード等はknowledge-hubに格納しない方針が共有されている。
  • プライベートリポジトリWikiの検索可否は未解決項目として挙がっている。
  • knowledge/のフォルダ分け基準は未解決項目として挙がっている。
  • Wiki同期の生成ロジック詳細は未解決項目として挙がっている。
コピー 2026-07-08 23:39:27 対応者 既読
管理アカウントさん
MTG概要(2026-07-09)

MTG概要(2026-07-09)

開催情報

  • 2026-07-09(木) 12:00〜13:00にMTG予定が共有された。
  • 場所は札幌B会議室、東京A会議室と共有された。

主な議題

  • GitHubに統括リポジトリをどのように構築するかの進捗共有が議題として共有された。

奈良さんから共有された内容

  • 統括リポジトリを作成し、Wikiの記載をAIで実行したことが共有された。
  • 共有されたWikiは https://github.com/PLUS-Company/knowledge-hub/wiki
  • plus-nakataアカウントで閲覧可能と共有された。
  • 現在のWikiは案件の対応履歴のような内容になっており、AIで自動的に蓄積される状態と説明された。
  • まだ配布できる状況ではなく、引き続き調整する旨が共有された。
  • チーム向けに「皆さんにお願いしたいことは2つだけ」の手順書が準備中と共有された。
  • エンジニア向け説明資料が共有された。
  • エンジニア向け資料の「06 日次運用フロー 作業開始時」はPhase2の内容のため、今回の確認では飛ばす旨が共有された。

共有リンク

コピー 2026-07-08 23:39:16 対応者 既読
管理アカウントさん
MTG概要(2026-07-02)

MTG概要(2026-07-02)

開催情報

  • 2026-07-02(木) 16:00〜17:00にMTG予定が共有された。
  • 場所は東京A会議室と共有された。

共有された現状

  • Claude Maxプランでも朝から利用上限に達するケースがあることが共有された。
  • エンジニア側では、Claudeのエージェント・モデル、rules/ディレクトリ、skills/、work_logコマンドによる作業記録管理が共有された。
  • デザイン側では、AIに丸ごと任せる段階ではなく、タスクを書き出してAIに相談・チェックしてもらいながら進めていることが共有された。
  • Claudeのフィードバックに対してコメントを残し、より良いアイデアが出るように蓄積していることが共有された。

ナレッジ集約の方向性

  • 各自のルール・スキル・仕組みがローカル環境に分散しており、新しいメンバーが入った場合に共有できないことが課題として挙がった。
  • クラウド上の一箇所にナレッジを集約し、どの環境のAIからでも同じ条件で参照できる状態を目指すことが話された。
  • 統括用のGitHubプライベートリポジトリを作成し、各自がそこを参照する案が有力として共有された。
  • GitHubにはバージョン管理・バックアップ・差し戻しができる利点があることが話された。
  • 外注・インターン対応時も、リポジトリへの参照権限を付与する運用が想定された。

技術的な議論

  • GitHubのMarkdownはデザイナーにとって読み慣れていないため、GitHub Actions等でHTML化して見やすくする案が出た。
  • 全ファイルをAIに一括で読ませるとトークン消費が大きいため、必要な情報だけを読み込む仕組みが必要とされた。
  • Claudeの自作スラッシュコマンドを使い、案件種別などに応じて必要なファイルだけ読み込む案が話された。
  • NotebookLMを使って、蓄積したドキュメントを要約・スライド化する案が出た。
  • NotionページをエクスポートしてClaudeに渡すワークフローを試す案が出た。
  • Notion APIも選択肢として挙がったが、まずはエクスポートから試す方向が共有された。
  • 現事業部の業務では、単体ツールよりもサブエージェント・スキルを動かす形が合いそうという話が出た。

アクションアイテム

  • 奈良さんにGitHub統括リポジトリの設計、仮環境構築、ワークフロー手順書作成を依頼する。
  • 中田さん・奈良さんのエンジニア側でGitHub運用を先行検証し、デザインチームへ展開する。
  • デザインチームはGitHub環境整備が完了するまで、各自のナレッジ・ノートを蓄積する。
  • 各自のClaudeディレクトリ配下のファイル構成を確認し、現状把握をしておく。
  • NotionページをエクスポートしてClaudeに渡すワークフローを試す。
  • AIを活用して成果・事例が出たら、簡単な手順書や成果物とセットでSlackに共有する。
  • Slackのナレッジベース関連スレッドは、ピン留めするか検索しやすい形で管理する。
  • 次回ミーティングの1時間枠を2026-07-09で調整・確保する。
コピー 2026-07-08 23:39:04 対応者 既読
管理アカウントさん
MTG概要(2026-06-25)

MTG概要(2026-06-25)

開催情報

  • ナレッジゴール設定MTGの開催案内が共有された。
  • 進行構成は、認識合わせ、ゴール・質疑応答、役割分担、個人発表・情報共有、全体・質疑応答、まとめの合計60分。
  • タスク詳細では「6月25日(木)12時〜」、別ログでは「6月25日(木)16時半〜」の記載があるため、時刻は資料間で差異あり。

事前準備として共有された内容

  • 次回MTGまでに、自分の作業をAI化する際にAIが持っているべきナレッジを洗い出すことが共有された。
  • すでにAIに渡しているナレッジがある場合、どのような項目を渡しているのか確認することが共有された。

議題として共有された内容

  • 「基本的な情報(wiki)」「案件やサイト別の情報」「実施した施策の情報」を蓄積する上で、AIを最大限活用するために必要な項目・ルールをまとめることが議題として共有された。
コピー 2026-07-08 23:37:40 対応者 既読
中田
ワークフロー

自身のタスクでのワークフローにAIの活用やナレッジ活用する場合どうなるかを言語化

コメントのURLコピー 2026-06-29 22:58:41

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