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最新報告「フォーム入力がどちらから行われているか判断する仕組み」(2025-05-12 17:26:47)
[該当する建設業の工事種別にチェックしてください]を必須にする
現状必須のラベルが付いているが、
1つもチェックなくても進むことが出来る。
1つでもチェックをつけて進めてもらう
フォームの「現金払い」のタブに 長期と短期の選択項目を追加
https://oyakata-plus.jp/signup/
免許証などの画像のアップ
その内容をメールに添付したい
中田
LPからのフォーム入力か、コーポレートページからのフォーム入力化の判断する設定を組み込む。
テストページから設定。
フォームのhiddenにどこからの入力かを追加し、受け取るメッセージにその内容を追加
中田
現フォームをコピーして、
ディレクトリ:
1.signup_testで作成
2.signup_testディレクトリ内にuploadsディレクトリを作成し、そこにファイルをアップ
3.返送メールにファイルのURLを記述
中田
ファイルアップ用フォーム:
https://oyakata-plus.jp/form_test/base.php
→ファイルのアップロードまで完了
汎用性、画像以外可能に設定する
内容をDBに書き込み、保存
中田
ファイルアップ用フォーム:
https://oyakata-plus.jp/form_test/base.php
→ファイルのアップロードまで完了
汎用性、画像以外可能に設定する
テストフォーム:
https://oyakata-plus.jp/form_test/
→一通り完了
中田
画像アップロード 免許証などの画像のアップの項目追加
作業環境作成:
https://oyakata-plus.jp/form_test/
対応するフォーム:
https://oyakata-plus.jp/signup/?type=card
1.テスト環境で確認
2.アップロード機能/保存
3.画像のメールで送信
中田
フォームの画像アップロード
ソース参考 :
https://share.evernote.com/note/0d303f20-eac6-3812-0cb9-a72cb684c8c7
中田
画像アップロード 免許証などの画像のアップの項目追加
input type="file" name="image
https://qiita.com/ryo-futebol/items/11dea44c6b68203228ff
フォーム:
https://oyakata-plus.jp/signup/?type=card
中田
・2ヶ月の選択肢を追加お願いします
・年払い⇒年度払いへ文言変更お願いします
※12ヵ月分と勘違いする方がいるので
・フォームの『カード』『現金』の切り替えタブですが、『カード(毎月払い)』と文言追加していただけますでしょうか
・項目の【契約期間】で、のラジオボタンの直下に注意書きとして、赤字で『月度単位の加入となります。例:必要な加入期間が8/20~9/10までの場合は二ヵ月をご選択ください』と記載していただきたいです
中田
JSで対応
function validateForm(event) {
var formId = event.target.id;
var checkboxes = document.querySelectorAll('#' + formId + ' input[name="projectCategory[]"]');
var checkedOne = Array.prototype.slice.call(checkboxes).some(x => x.checked);
if (!checkedOne) {
alert('少なくとも1つの建設業の工事種別を選択してください。');
event.preventDefault(); // フォームの送信を阻止
}
}
document.getElementById('myForm1').addEventListener('submit', validateForm);
document.getElementById('myForm2').addEventListener('submit', validateForm);
親方プラスのフォームに関して、
フォーム入力がどちらから行われているか判断する仕組みをテストページに設定
テストページ:
https://oyakata-plus.jp/signup_test/?type=card
https://gyazo.com/cca0bb44322d83a281ad29764fb8b0b9
→フォームの入力したページURLを取得し、それを最終的なメールのメッセージに出力しています。
【出力イメージ】
例:https://gyazo.com/cee4856b5cc5a52c62d285fcbc507be4
フォーム入力URLから、どのページから送信したかが一目で判断できる形になっています。
パラメータ付きのURLも保持されます。
【実装の仕組み】
データの流れ:
フォーム入力時にJavaScriptで現在のURLを取得し、hidden項目として保存
→ 確認ページで引き継ぎ → 完了ページでメール送信時に解析・出力
URL:
https://oyakata-plus.jp/signup/
→ 「コーポレート加入申し込み」
https://oyakata-plus.jp/signup_test/
→ 「コーポレート加入申し込み(テスト)」
https://oyakata-plus.jp/lp/
→ 「LP申し込み」
https://oyakata-plus.jp/lp_test/
→ 「LP申し込み(テスト)」
メール表示位置:身分証明書情報の下部に「フォーム入力ページ」と「フォーム入力URL」を表示
パラメータ保持:タブ切り替え時にも元のURLパラメータが維持されるます。